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大阪城6デイズ! [コブクロ]

本日より会員先行予約開始!ということで、早速チャレンジしたものの、
何度やっても最後の最後でエラーが出るのはなんでだ、イー○ラ○!
相方に懇願してチケ、応募してもらいました。
その時聞いた話では相方も先日のミスチル兄さんの先行予約の時に、
したはずの予約が出来てなかったので慌てた…とか。
ちなみにワタクシはちょっと前にしたシティーボーイズのチケは予約失敗してました。
…改めて言わせてもらっていいですか。
どーなんてんだ、イー○ラ○!

さて。愚痴はさておきまして。
今年は春〜夏ツアーはないだろうと高をくくっていたのですが、あっさり城ホール6デイズ。
さすがはベスト盤を200万枚売ろうかというコンビです(笑)
来週には絢香ちゃんとのコラボソングも出るし、来月には新曲「蕾」も出るし。
早く生唄の「蕾」が聞きたいなぁ…。2番のサビがすごくいいんだよなぁ…。
ということで、チケット、取れますように!


LIVE“Way back to tomorrow” [コブクロ]

本日は相方と共に大阪城ホールでコブクロさんのライブ!イエェイ!
実は今回のツアー、これが3回目の参加…。行き過ぎですよ、実際。
でもでも、ぶっちゃけて今日の大阪城ホールが私的には一番のライブだったかも。
最初から2人とも恐ろしく声が突き抜けて出てまして。
いい緊張感の中、グっと唄に引きずり込まれていきました。
実際、MCで小渕くんが暴露してましたが、黒田くんの声が絶好調だったそうですよ。
(あげくにその声の出方を図に書いて小渕くんに見せたら「下手くそ」呼ばわりされたのに、上機嫌で写メ撮って待ち受けにしたとか…いや、それぐらい確かに気持ちいい声出てたと思うよ、うん。)

全曲じゃないけど、多少感想を…。

★君という名の翼
何度聞いても今年のワタシの夏のイントロNo.1ソングです。
今回のツアーのオープニングにこれ以上の曲はないです!
リオリオさんのピアノを聞くと「キター!」と思わずガッツポーズな勢いです。
武道館ではハラハラだった小渕くんもファルセット外さずで一安心(爆)

★YOU
今回のライブはベスト盤を受けてということで、常に4番バッターが控えていて、
そして、いちいちワタシはノックアウトされていくわけですが、
この「YOU」はもう、何だか、聞き終わると「ほぅ」と力が抜けそうになります。
改めて名曲です。

★願いの詩
★桜
甲府に通ってた頃に異常にマイブームだった2曲。
あずさに乗って見ていた風景思い出しますよ。
残念ながらその頃の甲府は「桜」ではなく「桃」だったけど。
あ、その頃の桜はまだインディーズバージョンだったけどね。

★DOOR
相方の泣きツボ曲です。ヤツはこれを聞くと必ずといっていいほど涙腺を壊します。
ワタシは泣き程のことは今まではなかったのですが、今回の黒ちゃんはスゴすぎました。
なんつーか、出だしの柔らかい歌声と、「行くしかないだろう」のド迫力のギャップと、
パァーっとついた赤いライトの全てにもっていかれそうで…ぶっちゃけヤバかった。
え?相方は泣いたのか?
その前から泣いていたので、よくわかりません!

★宝島
ノリノリタイムのトップバッターがこの曲には意表をつかれましたが、この唄も大好きです。
サビのところは「いっせーのーせ!」ってジャンプしたくなる感じですよ。

★轍
やっぱしこの曲がないとノリノリタイムはアカンよね!
小渕くんのギターがキレキレです!
走りすぎてセンターステージに戻ってこれないんじゃ?とハラハラするくらいに(笑)
たまたまあの日城ホールにいたみんなで唄った轍は最高だと思います。

★風見鶏(en)
新曲です。
好きです。
黒田くんの声にバッチリあってるとこ。
今までのコブクロにはない感じが新鮮なとこ。
早く音源化しないかな。

★Yell(en)
この曲で終わることで、すごくキレイにまとまったぁ〜と思います。
なんだか上手く書けないけど、一つの区切りと新しいスタート?ってカンジ?
「今キミは門出に立ってるんだ」ですよ!


コブクロライブde武道館(ネタばれ) [コブクロ]

随分とご無沙汰してます。

怒涛の数ヶ月を超えて、東京まで遊びに出る余裕がやっと…
いや、実際問題余裕はないのですが、無理矢理空けた3日間。

昨日はコブクロさんのライブを見に天下の日本武道館へ。
なんと今回席がアリーナ。
でも席番の数字が大きかったので微妙だなぁと思ってたら、
案外これが良席で。ご本人様肉眼確認オッケーでしたよ。

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僕らの音楽〜風に吹かれて2006 [コブクロ]

「僕らの音楽」の今晩のゲストはコブクロさん。
コラボレーションでは一青窈と「風」、桜は2人だけバージョン、アカペラ付。
3曲目は「君という名の翼」か「あなたへと続く道」かなとか思ってたけど「永遠にともに」でした。

そういえば、先日の「風に吹かれて」でスキマスイッチの大橋くんがコブクロさんとコラボしたい曲の
候補に「風」を上げたそうですが、なにやらいろいろあって却下になったとか…。
もしかしてこれの絡み?あの時、スキマブクロ(笑)で披露してくれた「blue blue」もよかったけどね〜。

あの夏の終わりの夕暮れのライブで聞いた「あなたへと続く道」は本当に心に染みる1曲で、
CDではもちろんのこと、ライブでも2回聞いたことがあったんだけども、
野外で、夕暮れで、1番星が瞬いていて、ちょっと涼しい風が吹いていて。
そんなシチュエーションで聞くあの曲は何だかちょっとした奇跡も起こせそうな、そんな感じで。
唐突かもしれないけど、改めてライブっていいなーとか思ってしまいました。
いろんな偶然の集まりであるその瞬間に「そこ」にいるってことがステキだな、嬉しいなって。

ライブの詳細は相方がブログで書いていたし、何だか時間がたっちゃったんで置いておくとして。
今年はたまたまいい席で、肉眼でステージ上のアーティストさんたちの表情も見れて、
楽しそうにステージの上にいてくれるからこそ、私たち受けても楽しめるんだなと実感。

アンコール的にコブクロが唄いだした「同じ窓から見てた空」という曲。
終わりに近づくにつれて、今日のメンバーがステージ袖から出て来て唄いだしたのですが、
今日のステージに立ってるヒトたちの誰もが年齢に関わらず、お互いをリスペクトしていて、
それと同時にワタシたち、この素晴らしいアーティストのヒトたちに大事にされてるな〜と。
この曲のラスト。

♪ 明日、仕事だからと、一人、また一人芝を払い立ち上がる
♪ 夜明けの雲の隙間に張り付いた、朝星を見上げながら、
♪ この街を離れてから今日まで、心の何処かに空いてた穴を
♪ すっかり埋められたよ、また、いつか帰るよ。
♪ 元気で…元気で…

最後の「元気で…」ってトコをまた皆で唄ってくれたのですが、
ホントにまた明日から元気に暮らして、来年ここで会いましょーっていうメッセージに聴こえました。
なんだかそれがスゴく嬉しくて嬉しくて。
例年のことですが、相方と来年も必ず行こうねと堅く約束したのでありました。

だから、あの時、一緒にあの空間にいた、全然名前も知らない大勢のヒトたちに。
♪元気で〜元気で〜♪


今年の夏のテーマソング [コブクロ]

そんなのはコブクロさんの「君という名の翼」に決まってます。
興味ないのに主題歌につられて最初の10分くらい「レガッタ」を見、
「Music.jp」のCMでかかった瞬間にテレビに向かって固まり、
携帯にダウンロードしたサビだけを繰り返し聞いた日々とは、
今日でおさらばです。
事務所に行った帰りに予約したのを引き換えましたよ。
そして家に帰ったら速攻iTunesちゃんに早速落としましたよ。
更にはipodちゃんにバシっと入れましたよ。
これでいつでもドコでも聞きまくりっすよ。
ここ最近はちょっと大人しめの曲が多かったコブクロさんですが、
ワタシはこの新曲や「宝島」のようなアップテンポな曲もとても好き!
ライブで聞きたいなー。
そして、ライブと言えば、あの武道館ライブのDVDも同時発売!
こちらは諸事情により日曜日に相方と2人で堪能する予定。
っつーことで、またぶり返しそうです。コブクロ熱。

君という名の翼

君という名の翼

  • アーティスト: コブクロ, 小渕健太郎
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2006/07/26
  • メディア: CD


風に吹かれて [コブクロ]

今年も9月頭に万博公園で開催される「風に吹かれて」という
野外ライブがありまして、本日無事に先行でチケゲット。
ワタシと相方の夏の楽しみであります。
今年で3回目の参加になります。
いつも素晴らしいボーカリストの方々が参加されるので、
ホスト:コブクロもさることながら、他のゲストの方々もとってもいい!
特に2人の間で楽しみなのは馬場俊英さんでございますが、
今年も参加しはるんかな?
まだコブクロ以外のゲストの発表がさっぱりなく、
チケ取ってみたものの、ある意味闇鍋に箸を突っ込み状態っす。
どやねん、それ(笑)
去年は夕暮れの頃に小渕くんと馬場くんで唄った「鴨川」という唄に
いたく感動しました。
今年はいったいどんなステキな唄が聞けるんだろう?
今からもう楽しみです!


名もなき世界へ終わりなき旅 [コブクロ]

珍しいんですよ、二人のパーソナルインタビューって。
特にそれぞれの歴史を振り返ることとか。
これ読んだら、改めて今までの曲を聞いて「あぁ…そうか…」って思うことがあって、
なんでしょうな、新鮮な感じを受けました。
あと、このスコアブックには毎回ライナーノーツが掲載されるのですが、
それを読むと曲への愛が深まりますよ。
それにしても、小渕くんは字がきれいだな…感心。
…黒田くんち、お習字教室じゃ…はっ!殺気!

Recording & Tour Official Book コブクロ NAMELESS WORLD

Recording & Tour Official Book コブクロ NAMELESS WORLD

  • 作者: コブクロ, ヤマハミュージックメディア
  • 出版社/メーカー: ヤマハミュージックメディア
  • 発売日: 2006/07/13
  • メディア: 大型本


秋への野望 [コブクロ]

秋のライブのチケットが先行で無事にゲットできました。
あぁ…やっぱ先行予約は外せません。
春のライブの時にはさっぱり忘れてたせいで、慌てて申し込んで全滅ーだったりしたので、
今回は気合い入れて最初の先行に賭けておりましたのですよ。
これで、また日本武道館にお邪魔することができます。
今度は初めての時ほど、黒田くんやミノスケ社長さんがテンパるコトはないでしょうけど、
やっぱり国立と同じく、特別な場所でのライブなので気合いが入ることでしょう。
あ、欲張りなワタシは相方と行く大阪城ホールのチケもゲットしております。
相方とコソコソ話をしながら見るライブも格別楽しいもので(爆)

また気合いいれてお金貯めないとね。
東京で1泊2日でのんびりするんだ。
どうしてもこっちにおると、何やかやと雑事にまぎれたりして、
落ち着くものも落ち着かない感じするからさー。
これは仕方ないので、だからたまには羽を伸ばしにいくのです。
リセット、リセット。

秋の癒しDAYSに向けて邁進する決意を固めた1日でございました。
うっしゃ!


コブクロライブin初武道館 [コブクロ]

いよいよこの日を迎えました。
コブクロさん、初武道館ライブ!

九段下の駅を降りて歩いていく途中、
「あこがれの場所、ついにきたぜ、武道館」と、思わず「背番号1」の替え歌作ったのは私だけでないはず!…たぶん!

武道館は全体的にステージに近い印象がありますね。
初めての黒田スタンド(笑)
自分で取ると、なぜかいつも小渕スタンド。
今日はmixiでお知り合いになった、ともみんぐさんにチケットを譲っていただいての黒田スタンドなので、感謝感激とともに、なんだか新鮮!

オープニングから新曲をもってくるあたりが、コブクロらしくて面白いんですが、今回はほとんど今作&前作のラインナップでしたね。

どう考えても今日先にグッときて泣くのは小渕くんだと思っていたのに、まさか先に黒田くんが泣くとは…。不意をつかれましたよ、まさに!
小渕くんが黒田くんの声に出会ったからこと出来た「桜」ですが、黒田くんも「桜」に出会ってなければ今ここには…って思うと、本当に大事な曲なんだな。

実は私も「桜」の途中でグッときて不覚にも涙が出そうになったのですが、先に黒田くんの声がつまったので、なんだか泣きモードは即座に解除、オカンモード発令、歌つなげなーって気持ちになりましたよ。武道館中にオカンおったな(笑)

オカンといえば、黒田くんのオカン話のオチ!
大阪のマダムはやっぱりすごいな(爆)
メールの件名「怒るで、しかし!」は、関西人でないとパッとわからんのとちゃうの?(笑)小渕くんはそんな黒田くんのオカンのこと、なんじゃかんじゃ言いながら、結構楽しんだり、親しみを持ってるんだな、きっと。
あぁ…なんだか目に浮かぶ。黒田くんオカンが「小渕くん、ホンマにウチの息子のこと、頼むなー!あ、せや、これ、もっていって、お菓子。電車の中で食べ?」とかいって、手を握られてるような様子←あくまで私のフィクションですが。

「同じ窓から見てた空」は聞くたびに心に染み込んできます。
特に今回の武道館での2人の歌声は、伸びやかでせつなくて、
それでいて技術を超えた何かがあったな…と。
それはす全ての曲にも言えるんだけど、うん、鳥肌ものだったな。うまく言葉に出来ないけど。やっぱライブはいい!

新曲は3曲。
アンコールで歌った「あなたへと続く道」を聞いて思い浮かんだのは、昨年の福知山線脱線事故。いつ、なんどき、あのような事故や事件に自分が巻き込まれたり、自分の大事な人が巻き込まれるかわからない、悲しいしむかつくけどそんな社会の中で、やっぱり毎日の日々を大事に生きていかないとアカンなと思いました。

「あなたへと続く道」も「遠くで…」も、悲しくてせつなくて出来ることなら味わいたくない気持ちを歌ってるけども、ただそれだけでなく、残った人たちが亡くなった人たちを思い、悲しみ、祈り、時には思い出して微笑ましい気持ちになったりするのと同じように、亡くなった人たちも、今を生きてる人たちのことを愛し続けてるから、だから悲しんでばかりいないでがんばりなという、応援歌のようにも感じました。これは小渕くんにしか書けない歌だなぁ。

書いても書いても書き足りないけど。
本当に歌あり、笑いあり、涙ありの最高のライブでした。

「ストリートのテーマ」のように、「朝まで僕らと一緒に歌ってくれませんか?」という気持ちでいっぱいだよ。
チケ代、安いよ。ぜんぜん元、取り返しまくりだよ!

次は武道館3デイズ&大阪城ホール4デイズ。
がんばってどちらも行くぞ!おー!


ココロがスッキリ [コブクロ]

待ちに待ったコブクロさんライブin神戸ワールド!
相方と共にワクワクしながら行ってきました。

もうね。いいのよ。やっぱ。ライブ。
ワールドは非常に非常に音響が悪いので、
最初は「あぁ…なんてもったいない!」って思ったのですが、
だんだん慣れたのか調整されたのか分からないけど、
気にならなくなって、うっとりと聞き惚れてしまいました。
毎回ライブに行く時には「この歌聞けたら幸せ」っていう曲がその時々であるのですが、
今回もその歌を歌ってくれて涙が出るほど嬉しかったんだけど、
それ以外にも思いがけない曲が1曲あって、
ライブで聞けるなんて思わなかったので、不意をつかれたというか、
ヤラれた…って感じでぐっと胸に沁みました。
あの歌を泣かずに歌えた小渕くんはかなり大人にというか強くなったんだなぁ…と。
おねえさんはうれしいっすよ…(誰が姉やねん!)

いや、相変わらずトークは全開で満載。
初めてのヒトがかなり多かったけど、驚いたコトでしょう。
DVDではカットされてるからな…ほとんど。もったいない。
なんか脳内麻薬でも分泌されてるんかいな?と思うほどノリノリ。
っつーか、ウェーブのかけ声が「1液2液」って…。

新曲を1曲目に持ってくるような相変わらず強気の選曲でしたが、
聞きたい曲はほぼ聞けたしなぁ。よかったなぁ。
なにより2人の声が素晴らしくよかった。
何度も聞いたことのある曲もすっごく響いてきたし、
初めて聞いた時くらいの衝撃も受けたし。

3時間たっぷり堪能してまいりました。
手とか足とか喉とか疲れたけどね。
心地よい疲労感っちゅーやつやね(笑)

さ。
これで武道館へ向けてのウォームアップはオッケー!
来週はいよいよコブクロさん初武道館!
泣いて笑って歌ってノリノリで行くぜー!


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